福井県のお土産一覧

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お土産人気ランキング

羽二重餅(はぶたえもち)

餅粉を蒸し、砂糖・水飴を加えて端正に練り上げた、福井県の餅菓子です。
福井のお土産といえばこちらです。

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小鯛のささ漬け

近海産のレンコ鯛を塩と酢で〆た若狭の伝統鮮魚珍味です。
皮付きで皮の部分もおいしく食べれます。
若狭のお土産に最適です。

☞ 小鯛の笹漬け(ささ漬け)をお取り寄せする

焼き鯖寿司

空弁として大変有名な焼き鯖寿司。
軽く焼いた焼き鯖とご飯のマリアージュが絶妙です。
今では若狭の名物となっています。

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鯖寿司

空弁として大変有名な焼き鯖寿司とともに鯖の押し寿司も人気です。
〆鯖とご飯のマリアージュが絶妙です。

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雲丹醤(うにひしお)

「醤(ひしお)」は、小浜市の特産品です。
鮮度の良い生で食べられる雲丹のみで造った魚醤、「雲丹醤」は、とても贅沢なひしおです。
そのまま刺身につけて食べれば、刺身に雲丹の味わいがひろがり、ひと味もふた味も上質な刺身へと変わります。
また、野菜や海鮮物にあえたり、パスタソースとしても最適です。

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五月ヶ瀨煎餅(さつきがせせんべい)

五月ヶ瀨煎餅は、福井県で知らない人はいない有名な煎餅です。
落花生がたくさん入った、甘く香ばしい煎餅はひと口で、まろやかな風味と落花生の香ばしさを感じることができます。
どちらかと言えば、煎餅というよりも、クッキーに近い感じです。
福井県のお土産を代表する煎餅です。

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水ようかん(江川)

福井県では「水ようかん」は冬に食べる習慣があるそうです。
昭和12年創業の「江川」の水ようかんは、江川の水羊かんは防腐剤など一切使用していないので、生ものとなります。
江川の水羊かんは、福井の味として、冬場に福井県民に親しまれてきたものです。
双目糖、黒砂糖、小豆あん、寒天をほどよく調合された、水ようかんは他の水ようかんとは格別の味です。
販売時期が限られているので、買いたい人は必ず事前にチェックしておきましょう。

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亀寿堂「けんけら」

亀寿堂の「けんけら」は、福井では健康食であり、400年以上前から続くおいしさの大豆のお菓子です。
きな粉を固めたような素朴な甘さとカリッと食感はなんとも懐かしい味です。
また、ねじった形も昔から変わらないそうです。
けんけらの名前は、初代大野藩主として入部された土居房公に領内の名物を差し出した中に、堅くて香ばしい風味の良い菓子があり、殿様が「堅家来(けんけらい)」と命名したことによるそうです。
そして、約300年ものあいだ「けんけら」と言われている由緒あるお菓子です。
歴史あるお菓子をお土産にどうぞ!

☞ 亀寿堂 けんけらをお取り寄せする

團助(だんすけ) 「永平寺御用達ごまどうふ」

永平寺名物「ごまどうふ」は、曹洞宗大本山・永平寺で、禅修行を行う修行僧たちへの精進料理の1つです。
「團助(だんすけ)」は、明治21年創業の歴史あるごまどうふ店で、永平寺の御用達です。
厳選したくず粉とゴマと福井の名水を使用して作るごまどうふは、滑らかで、口に含んだ瞬間にゴマの風味が広がる福井の逸品です。

☞ 團助永平寺御用達ごまどうふ詰合せをお取り寄せする

蛍烏賊みりん干し

富山県の名物でもありますが、ここ福井でもメジャーな郷土料理となっています。
軽く炙って食べるとほんとに美味しいです。
酒の肴にどうぞ。

”福井県”

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